デスゲームに巻き込まれた山本さん、気ままにゲームバランスを崩壊させる6
KADOKAWA | 2026/03/10
みんなの感想
シリーズ6巻まで来てもまだこの面白さを保ってるの、本当にすごい!山本さんのチート能力でゲームバランスを次々と壊していく爽快感がたまりません。今回は世界会議という大舞台が舞台になってて、スケール感がさらに大きくなってる感じがする。 何が好きかって、山本さんがいつもの無自覚な行動で状況を振り回すところです。本人は別にしようとしてないのに、気づいたら問題が解決してたり、逆に複雑になってたり。その予測不可能さが癒されます(笑)。NPCとプレイヤーの関係性も段々と深くなってきて、ゲームの世界とは思えない重みがあるんですよね。 今巻は運営との全面戦争みたいな展開で、前巻までとは違う緊迫感もあります。でも山本さんのキャラなら絶対なんとかするだろって信頼がある。マユンやクラン・せんぷくのメンバーとの連携シーンも良くて、キャラの掘り下げがちゃんと進んでる。次巻も絶対読みたい!
シリーズ6巻ということで、もうこのキャラたちのこと完全にはまってます。山本さんのマイペースな感じが本当に好きで、毎回どんなカオスな状況になってるのかが気になって一気読みしちゃいました。 今回は世界規模の戦いが始まるっていう大きなイベントなのに、それでも山本さんはマイペースなんですよ。その緩さと戦闘の迫力のギャップが最高です。各国首脳が集まるみたいな大事な場面で、こんなことになるのか…って思いながら読んでたら、予想の斜め上を行く展開ばかりで。 せんぷくのメンバーとの絆とか、新しく出てくるプレイヤーたちとの関係も見どころです。アクセルとの共闘とか、どうなるんだろうって引き込まれました。バトルシーンの描写も迫力あるし、キャラの掛け合いも面白い。 あえて言うなら、盛り込まれてる情報が結構多いから、たまに何が起きてるのか追いつくのに必死になっちゃった部分もあるけど、それも含めて楽しめました。次巻が気になって仕方ない。
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2026年10月19日
ボランティアの活動をしていると、何かと心が疲れることもあります。そんな時に、この開運手帳を手にしてみました。ゲッターズ飯田さんの五星三心占いということで、少し興味を持ったのです。 正直申し上げますと、占いには懐疑的な方でしたが、この手帳は実用的で驚きました。毎日のスケジュール管理ができるのはもちろん、月ごとの運勢が丁寧に書かれており、それを参考にしながら日々を過ごすことで、気持ちが少し前向きになるのを感じます。 サイン本ということで、著者の思いが詰まっているのかもしれません。金の鳳凰座というのは、なかなか美しい装丁で、手帳を開く度に気分も上がります。 これからの一年を、この手帳と一緒に、大切に過ごしていきたいと思います。人生経験が長い者だからこそ、時には新しい視点を大事にすることも必要だと、この手帳が教えてくれた気がします。
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