みんなの感想
『逃げ上手の若君』24巻、最高です!!ここまでくると本当にハラハラが止まりません。 尊氏のキャラクターの深掘りが素晴らしくて、今まで敵としてみていた存在が、こんなに複雑で魅力的だったなんて…。神がかりを発揮するシーンの迫力といったら、ページをめくる手が止まりませんでした。作画のクオリティも相変わらず神がかってます(笑)。 何より興味深いのが、雫が予見する「最悪の未来」への伏線の張り方。歴史冒険ファンタジーとしてのオリジナリティが本当に秀逸で、こうなると次巻が待ちきれません。時行たちがどう動くのか、神の手にどう立ち向かうのか…。 SNSでも話題になってるのが納得です。歴史ものが好きな人だけじゃなく、純粋にストーリーの面白さで引き込まれる漫画だと思います。続きが気になって夜中に読んじゃいました。早く次巻の情報が出ないかな~!
逃げ上手の若君も24巻まで来たんだ...!正直なところ、このあたりから少し迷走気味な感じがするのは私だけかな。 前半は尊氏と直義の関係とか、時行たちの奮闘とか、本当に面白かったのに、ここに来て神とか悪神とか、ちょっとファンタジー要素が強くなりすぎた気がする。歴史冒険漫画だからそういう要素があるのは分かるんだけど、なんか話が複雑になりすぎて追いきれない... でも絵は相変わらず綺麗だし、キャラクターたちへの思い入れもあるから全部がダメとは言えない。決戦に向けて動き出すみたいだし、ここから盛り返してくるのかもね。 とにかく次のストーリー展開に期待!ただ、正直ここら辺から読むのが少し疲れてきたのは本当。もう一度初心に戻って読み直したら違う見え方がするかもだけど、今のところは「まあ、こんなもんか」っていう感じ。
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2026年10月19日
ボランティアの活動をしていると、何かと心が疲れることもあります。そんな時に、この開運手帳を手にしてみました。ゲッターズ飯田さんの五星三心占いということで、少し興味を持ったのです。 正直申し上げますと、占いには懐疑的な方でしたが、この手帳は実用的で驚きました。毎日のスケジュール管理ができるのはもちろん、月ごとの運勢が丁寧に書かれており、それを参考にしながら日々を過ごすことで、気持ちが少し前向きになるのを感じます。 サイン本ということで、著者の思いが詰まっているのかもしれません。金の鳳凰座というのは、なかなか美しい装丁で、手帳を開く度に気分も上がります。 これからの一年を、この手帳と一緒に、大切に過ごしていきたいと思います。人生経験が長い者だからこそ、時には新しい視点を大事にすることも必要だと、この手帳が教えてくれた気がします。
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